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LumiNode/LumiCoreのWebUIが進化しました!

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ネットワークLuminex
2026/06/30
ずいぶん間が空いてしまいました(;´Д`)
お久しぶりです、植月です!!

先日、Luminexの日本語版リリースノートを配信いたしました!ご覧いただきましたでしょうか°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
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最近のLumiNode/LumiCoreの新しいバージョン(v2.7.1以降)では、プロセッシングエンジンの入力データが可視化されるようになったんです☆彡

入力ソースの可視化





 
 
 
 
 
 
 


プロセッシングエンジンの入力ソースにマウスポインタを合わせると、そのプロセッシングエンジンで受け付けている入力ソースがアクティブであるのか、非アクティブであるのかが分かります。

データ未受信の場合は赤でInactiveと表示されます。
データ受信の場合はライムでActiveと表示され、ソースのIPアドレスも表示されます。

ソースが複数ある場合、フォワード設定にしているとLumiNodeが初めに受け付けたソースからのデータのみを出力するようになるので、可視化できるとどのソースから来ているデータか分かってトラブルシューティングしやすいですね♪♪

もちろん、HTP/LTPマージなど複数の入力ソース設定でも確認できます!


入力ソースのIPを【0.0.0.0】で指定なしにしている場合、上からLumiNodeが受け付けた順番でソースがジョインされます。



プロセッシングエンジンで処理されたデータの可視化


プロセッシングエンジンの真ん中にあるモード選択にある【目のアイコン】をクリックすると処理されたデータをみることができます。



リアルタイムで変動するレベルが目視できちゃいます!なんて便利になったことでしょう☆彡
※フレームレートの表示についてはv2.8.1以降のバージョンで対応しています。



選択された入力ソースの可視化

v2.8.1以降で、【バックアップモード】と【スイッチモード】の使用時に選択されている入力ソースと選択されていないソースの表示が可視化されるようになりました!


今、どのソースからのデータが出ているんだ!?(;´Д`)となってもWebUIを確認すれば、選択されている入力ソースが一目でわかる機能ですね°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°

LumiNode/LumiCoreがどんどん便利になっていきますね♪
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ではでは~~~~★★★







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